■待ってろオニヤンマー!

一昨日は地元の祭り!毎年このイベントだけは反応してしまう…ことはない。

なんというか、通過儀礼という訳じゃないし…大きい町だけど祭の規模は小さいし、
打ち上げ花火なんて無い。
だがしかし!この祭だけは行きたくなるしテンションが上がる!ということはない!!
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実は昨日そんな祭に呼ばれました。
ウチの近くの公園で町内の祭りがあったのです。
何気にウチの近所にはキッズが沢山いるので、結構盛り上がっていた模様。

勿論僕は雑用手伝いとして駆り出された雇われ遊撃隊。
子ども達に食券をホイホイ配りましたよ。
あくまで町内の祭りであり一般人は参加できない徹底振り。
しかしなんというか僕が小学生の時とだいぶ変わっててね…
花火がいっぱいあったんだよ…それがちょっと羨ましいのなんの!

僕らのときは一人2本だったんだぞ!

ほんで適当に雑用が終わったんで椅子みたいなのに腰掛けてケータイをピコピコ
弄っていたら、近くにいた少年少女たちが寄ってきて急に焼き鳥をくれた…。
…人々の温もりってのはまだまだ捨てたもんじゃないなぁオイ…!!
もし僕が初老だったら養子にしてしまう所だった。

焼き鳥撮ろうかと思ったんだけど周りに人が沢山いたし、
『ば!ブログ用の写真ば撮りよらす!』と思われたら嫌なので写真は撮らなかった。
雨の中、傘を差さずに踊る人間がいてもいい…僕はそういう人間なんだ。


余談
結構前にウチの住宅周りの清掃作業をした時にふれあった、
アサシンのような女の子ととジャガイモみたいな男の子を見かけた。
女の子は陰沼京次郎みたいな髪形にクラスチェンジしてて
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ジャガイモの方はホンコンさんに近づいていってる感じだった。
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話はしなかったけど心なしか大きくなったような…。小学生の成長って早いよね。

顕微鏡ぉぉぉぉ!!!
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作者近影

ミタラシ

Author:ミタラシ
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