■ダイアモンドダスト

普段『猫>犬』な私だけども・・・『犬+子ども』になるとそうも言ってられない。

犬と言っても子犬とかではなく人間の子供より大きい犬でムク(ジャイアンの飼い犬)
みたいな耳も尻尾もピンと立ってる犬種がバッチグー(死語)ですね。
大型の犬でもダルダルしたブルドッグタイプや、毛むくじゃらでモップみたいなのも、
ピンとこない。
どこかアホっぽい柴、頑固親父みたいな秋田、ギャップ萌えハスキーのようなのが
やっぱりホコホコして良いなぁ。

子犬はどうしても単体では愛でる事が出来ない、複数いてもそこまでこない。
可愛いっちゃ可愛いんだけど、フオオオオ!とまではいかないんだ…。
トイプードルのような潜在的に女性が好みそうなヤツも全くこない。
犬自体は意識してないだろうけどえげつない媚びを感じる。深層意識の中に
ああいうぬいぐるみみたいなのを愛でるプログラムがDNAの中に組み込まれていて
ウンタラカンタラしているからあんなに人気があるのだと予想。



それに比べ!豆助は!かなりの危険因子!

単体でこの破壊力は、もう放っておけん!!




自分の子どもにはこういう経験をさせてあげたい。

最後の安定の水しぶきときたらもうね。
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作者近影

ミタラシ

Author:ミタラシ
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